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| 作曲: |
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P.チャイコフスキー |
| 振付: |
清水哲太郎 |
| 演出: |
清水哲太郎 |
| 台本: |
清水哲太郎 |
| 照明デザイン: |
外崎俊彦 |
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2008/1/24 NHKホール 新「白鳥の湖」全幕
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新「白鳥の湖」全幕 |
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08年1月24日(木) |
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18:30 |
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NHKホール |
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電話受付のみ |
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森下洋子・清水哲太郎
松山バレエ団総出演 |
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河合尚市 |
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東京ニューフィルハーモニック管弦楽団 |
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(財)松山バレエ団 |
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| 入場料〉 |
GS席¥15,000
S席¥13,000 S席(ペア券)¥24,000
A席¥11,000 A席(ペア券)¥20,000
B席¥9,000 B席(ペア券)¥16,000
C席¥7,000 C席(ペア券)¥12,000
D席¥5,000 D席(ペア券)¥8,000
E席¥3,000 E席(ペア券)¥5,000
※ペア券:2枚組
※3才以上入場可・但し入場券が必要です。 |
| チケット取扱先〉 |
■松山バレエ団公演事務局
03-3408-7939(10:00〜18:00)
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「白鳥の湖」「くるみ割り人形」「眠れる森の美女」という“チャイコフスキーの三大バレエ”と並び称される中で、最も古い時期に作曲された「白鳥の湖」は、古典バレエ時代を代表する作品であると同時に、現代においても絶えず芸術家たちにインスピレーションを与え、多くの演出や改訂版を生み出してきた、いわば永遠に変わり続ける力を秘めたバレエである。
その魅力の源は、チャイコフスキーの音楽そのものにあり、壮大なスケールと、叙情的なメロディーは広く親しまれている。
今回の新「白鳥の湖」は、松山バレエ団総監督の清水哲太郎によって新演出・振付され、1994年に初演された作品である。
従来の王子ジークフリードとオデット姫との恋物語の枠をこえ、激動の16世紀ドイツの王国が、女王マリアの退位と皇太子ジークフリードの戴冠式が行われる時に、魔王ロットバルトのめぐらす陰謀の脅威にさらされるという、歴史背景がダイナミックに表現されている。そこには、人間の勇敢なる行動と、真実の愛はいかなる困難にも打ち勝つことができるという、崇高なドラマが描かれている。
そして、白鳥たちの美しく優雅な舞や、宮廷で繰り広げられる華やかな舞踊の数々…。
豪華な舞台美術と衣裳、そして世界のプリマ森下洋子を中心とした松山バレエ団総出演で上演する絢爛たるステージをお楽しみください。 |
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